スポンサードリンク


【送料無料】国内産21雑穀米 マクロビオティック情報館

最近は雑穀もずいぶん一般的になりましたね。

我が家も玄米に混ぜていつもいただいています。

今食べているのはこれ↓

【送料無料】国内産21雑穀米(1000g)白米と一緒に炊くだけで栄養たっぷりのご飯♪もちもち美味し...

とってもおいしいですよ。


人気blogランキングに参加しています。
応援してくれるとうれしいです。

マクロビオティック情報館

| Permalink | マクロビオテイックの食材

マクロビオティックレディースセット マクロビオティック情報館


今まで「マクロビって興味あるけど、マクロビ自体よくわからないし、いきなり食事を完全なマクロビにするのはちょっと・・・」と思っていた方にはオススメのセットです。

この『マクロビオティック レディース入門セット』は・・・

マクロビオティックが良さそうな事は分ったけれど、では何から始めればいいの?
どれを選んだらいいのか迷ってしまう...。

・・・という多くの悩めるマクロビオティック初心者の声に応えて、温めたり、お湯を注ぐだけで誰でも簡単にはじめられるようにと企画開発されたものです。

デザートまでついているのがうれしいですね(^^)

マクロビオティック1週間体験セットも温めたりお湯を注ぐだけの手軽さで、マクロビオティックを1週間体験できます。

1日3食、7日分の食品が入ってます。

材料も厳選されたものを使っているので安心です。


☆マドンナの進化する肉体と美貌の秘密はマクロビオティック☆【送料無料】マクロビオティック1...


人気blogランキングに参加しています。
応援してくれるとうれしいです。

マクロビオティック情報館

| Permalink | マクロビオテイックの食材

「舎爐夢(シャロム)ヒュッテ」がテレビで紹介されましたよ マクロビオティック情報館

~夢の扉~ 「都会からお客殺到の大人気ロハス宿!」見ましたか?
舎爐夢(シャロム)ヒュッテ」が出ましたね。
短い番組だったので、エッセンスだけでしたが、食に関することを中心に自然農などが紹介されていました。

野菜嫌い?の子供たちが、野菜を「おいしい~」と言って喜んで食べている姿が印象的でしたね。
きっともともと野菜嫌いの子供なんかいないんだと思います。

映像で見て、あらためて早く行ってみたいなぁ、と思っています。


人気blogランキングに参加しています。
応援してくれるとうれしいです。

マクロビオティック情報館

| Permalink | マクロビが食べられるレストラン

舎爐夢(シャロム)ヒュッテ マクロビオティック情報館

マクロビオティックに興味を持っている方なら、知っている方も多いと思いますが、ずっと前から一度行きたいと何度もホームページを見ていた安曇野にある「舎爐夢(シャロム)ヒュッテ」。

個人的にシュタイナー教育との関わりもあるとか、以前から地域通貨に興味があるとか、さまざまな理由がありますが、たまにサイトを見に行っています。

千葉県の「鴨川自然王国」も行ってみたいなぁ、なんて思っていたら、ここともつながっているんですね。

興味のあることが次々つながっていくようです。

何だかまとまりがないことになってきましたが、マクロビレシピの参考にもなるブログを紹介したかったんです。
SOS 〔slow・organic・survival〕 by yoyo

とってもすてきなブログですので、興味のある方はぜひ見に行ってくださいね~。


ピースフード―安曇野の大地からのレシピ
ピースフード―安曇野の大地からのレシピ


人気blogランキングに参加しています。
応援してくれるとうれしいです。

マクロビオティック情報館

| Permalink | 料理レシピ

マクロビオティック食事法 下@マクロビオティック情報館

マクロビオティック食事法 下

日貿出版社 刊
発売日 1998-01




食物を知り、食べ方を知りました 2004-12-05
マクロビオティックの入門書を読んだ方が知りたいのが実際の食物の扱い方
であり、食事方法です。本書は穀類・汁物・野菜・豆や加工品海藻・魚貝
種子と木の実・果物・スナック・調味料・ソースドレッシング・飲料と項目
が別れ、項目ごとにその食物の歴史と摂取量、質、種類、調理法と栄養と
健康への貢献が解説されています。日本をはじめ5カ国で出版されており
(現在はもっと多くの国で出版されているかもしれません)本書は邦訳版
です。
本のタイトルに「食事法」とありますが世界に向けて食物素材の紹介と、
各国(温帯、熱帯、極寒帯の各地帯)の風土による摂取の違いやその理由
などが書かれています。調理法は日本の簡単な料理法とその名前
(味噌汁・おにぎり・すし・にしめ・餅など)その他の国の食べ方が紹介
されています。それぞれの食物の歴史と、それぞれが持つ特徴がわかりや
すく記されており、食物の基本をあらたに再認識する事が出来ます。訳書でもあり、新しい本ではないので人により多少文章の古さは感じるかも
しれませんが食物を知り、食べ方を知り、温帯や熱帯などのそこに生きる人
の風土による摂取の違い理由を知り、マクロビオティックで提唱されている
事の根本が本書で良く理解できました。同時に多くの発見もありました。
今後、久司氏にマクロビオティックの食の「陰陽」の具体的な調理法やタブー
や実践の際の細かな注意法などをパーフェクトに汁事の出来る生活書の出版
を心待ちにしています。

amazonのレビューより



さらに詳しい情報はコチラ≫


人気blogランキングに参加しています。
応援してくれるとうれしいです。

マクロビオティック情報館

| Permalink | マクロビオティックの本